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	<title>iPhone生活　ブログ</title>
	<link>http://ipn3g.com/blog</link>
	<description>iPhoneの情報をお送りします</description>
	<lastBuildDate>Thu, 02 Apr 2009 12:08:30 +0000</lastBuildDate>
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	<language>ja</language>
	
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		<title>iPhone for everybody for 既存ユーザー</title>
		<description>タイトルの通りですが、先日新規契約者向けにスタートしたiPhone for everybodyキャンペーンが、2009年4月1日より既存ユーザーにも開放されました。

2年縛りと引き替えの割引です。違約金の課金基準に 

	iPhone 3G以外の機種の買い増し
	iPhone 3G専用USIMカード以外へのUSIMカード交換

とあるので、6～7月に発売が噂される新型iPhoneに買い換え、または買い増しした場合は、違約金を払う必要はなさそうです。

これからiPhoneと長い付き合いになりそうなユーザーは、申し込みするとお得ではないでしょうか。 </description>
		<link>http://ipn3g.com/blog/?p=253</link>
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		<title>ファミ通iPhone</title>
		<description>iPhoneの購入をきっかけに、ゲームとの距離が縮まり、久々に老舗のゲームメーカーの名前を聞いたユーザーも少なくないのではないでしょうか。筆者もその一人です。先週、また懐かしい名前を目にしました。「ファミ通」です。2009年3月13日に、iPhone向けのゲームを紹介する「ファミ通iPhone」が刊行されました。

ファミ通のファミはファミコンですが、筆者もファミコンやスーパーファミコンが全盛期、ファミ通を購入した記憶があります。ハドソンやコナミなどの日本を代表するゲームメーカーがiPhoneのアプリ上でも存在感を出していますが、ともに歩んできたゲーム雑誌がiPhoneの世界にも登場することとなりました。

ファミ通iPhoneは、家電店やソフトバンクショップで無料配布されるフリーペーパースタイルです。ソフトバンクがiPhone販売のテコ入れに老舗ゲーム雑誌に協力を求めた、という構図が容易に想像できます。真相は分かりませんが、2009年3月19日にはメタルギアの新作がiPhone向けに登場することもあり、iPhoneのゲーム機としての側面がますます盛り上がりそうです。 </description>
		<link>http://ipn3g.com/blog/?p=251</link>
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		<title>iPhone売れ行きは好調。</title>
		<description>前にauがプリペイド式の携帯電話を無料配布し、純増数を多く見せていたという話がありました。電気通信事業者協会が発表する「純増ナンバーワン」といった統計報告は、必ずしも人気の投影ではないことが体感できるため、今や注目しているのは当事者であるキャリアだけではないかという気がします。

その一方で、数字はないにせよ、売り場のレポートにはライブ感があり、より参考にしやすいかも知れません。ヨドバシの売り場報告によると、音声端末のランキングとして

	ドコモ　50%
	Softbank　25%
	au　15%
	ウィルコム　10%

というざっくりとした報告があります。体感的には納得できる数字です。少なくとも電気通信事業者協会の統計よりは納得出来る人が多いかも知れません。

キャリア別に見ると、SoftbankのランキングではiPhoneが1位にランクインしています。同店の報告では「iPhoneは発売以降不動の人気で、ワンセグチューナーは入荷待ち」という状態だそうです。iPhoneはちゃんと売れているみたいです。

先日スタートしたiPhone for everybodyキャンペーンの効果は分かりませんが、「発売以降不動の人気」ということで、コンスタントに売れていたようです。ただ、キャンペーンの「在庫一掃」感は否めなく、やはり「想定していたよりも売れなかった」という感じなのかも知れません。

このレポートに従えば、iPhoneは「音声端末の25%を占めるキャリアの第1位」に位置するので、まあまあではないでしょうか。 </description>
		<link>http://ipn3g.com/blog/?p=249</link>
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	<item>
		<title>AndroidがiPhoneを3年後に抜く</title>
		<description>Android，2012年までにiPhoneの販売台数を抜く？--英調査会社が予測 という記事のご紹介です。

記事を要約すると、

	英国では先月2009年2月にiPhoneの販売台数100万台を達成
	Android端末の売り上げは好調
	先行するSymbianはシェアを大きく落とす
	Symbianがオープンソース戦略に出たことで、iPhone・Androidとの三つ巴体制が続くだろう
	携帯電話の売り上げのうちスマートフォンは2009年で13.5％、2013年には4割弱に達するだろう

という内容です。現在のiPhoneとAndroidの売り上げの傾向から、単純計算で2012年という数字を出したのかも知れません。

筆者は、MacがそうであるようにiPhoneにはマイノリティが似合うように思いますので、現在であれば多数派Symbianに対する少数派、将来は多数派Androidに対する少数派という位置づけで、iPhoneがこだわり派に好まれるオシャレな端末であって欲しいと思っています。

競争のない市場よりも、競争のある市場の方が伸びるのは常識です。スマートフォン市場を活気付けたiPhoneですが、これからは先頭をAndroidに譲るのではないかと勝手に予想しています。いずれにせよ、市場活性化が技術の向上に結びつき、驚くようなガジェットが登場するのを期待して止みません。 </description>
		<link>http://ipn3g.com/blog/?p=247</link>
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	<item>
		<title>iPhoneとどこでもWiFiの通信速度</title>
		<description>2009年3月5日、発売を延期していた「どこでもWiFi」がついに登場しました。オンラインでは既に完売しており、「反響が多いため発売日を延期した」と説明したとおり上々の滑り出しのようです。

どこでもWiFiを使って、iPod TouchをiPhoneライクに使用することを検討している方も多いと思います。前に当サイトでもどこでもWiFiについてはまとめました。既に情報サイトでどこでもWiFiのレポートも出てきているようなので、気になる通信速度の面で確認してみます。

まず、どこでもWiFiですが、公表値（下の方のスペック表参照）は下り最高204kbpsで、実際はGEME Watchによると下りで70～90kbpsです。

iPhoneは公表値が見つけられず（過去に最大3.6Mbpsとの記述があったようです）、実際は

	487kbps、461kbps、57kpbs（音楽と建築と日々の生活様）
	399～491kpbs(もとまかのiPhone・iPod touch戯れ日記様）
	35kbps～(2ch様)

などなど。かなり地域によって差があるようです。無理矢理まとめると、おおむね500kbps前後からそれ以上の方が多いように思います。そうなると、通信方法を「どこでもWiFi」に変えると速度が1/5～1/10なんて方が多いかもしれません。

住んでいる地域、体感速度の個人差、良く閲覧するサイトのボリュームなど、回線速度を語るには色々と要素が多すぎますが、さて「どこでもWiFi」はどこまで実用的でしょうか。これから出てくる購入者のレビューに注目です。 </description>
		<link>http://ipn3g.com/blog/?p=244</link>
			</item>
	<item>
		<title>ビルゲイツ家とiPhone</title>
		<description>くだらない記事です。

「家族にｉＰｏｄ使用禁止令＝ゲイツ氏、ライバル社意識？－米」で、ビルゲイツ家ではiPodとiPhoneが禁じられていることを報じています。ライバルなので当たり前の気もします。まさしく「仕事を家に持ち込む」という感じでしょうか（笑）億万長者の家族にとって、iPhoneの価格や通信費なの屁でもないでしょうが、ちょっとかわいいですね。

むしろ家族にライバル製品を使ってもらって、生の声を聞いたら良いのに、と思ってしまいます。あるいは、要人の一家なのだからiPhoneライクなWindows Mobile機の試作機でも使ってそうなものですが、そんなことはないんですね。 </description>
		<link>http://ipn3g.com/blog/?p=242</link>
			</item>
	<item>
		<title>日本人はiPhone嫌い？海外フォーラムで話題</title>
		<description>先日、在庫一掃セールさながらの0円キャンペーン「iPhone for everybody」がはじまり、日本でのiPhoneの売り上げが伸び悩んでいることがいよいよ露見してきと言われています。そんな中、海外フォーラムで「なぜ日本人はiPhoneを嫌うのか」というのが話題になっているという記事です。

らばQというサイトの記事で、フォーラムの一部を抜粋して日本語で紹介しています。一読の価値有り。大変面白いです。

日本に肯定的な意見としては、

	日本の携帯の方が先をいっているから
	日本人は本当にいいものが好き（売れてる国が冷静さを失っているだけ）

といった内容です。一方で否定的な意見として、

	日本人はスペックオタク
	日本人の手には大きすぎる

といった内容です。ご覧のように、抜粋された内容では圧倒的に親日的意見が多いです。やはり、iPhoneの所有に喜びを感じつつも、改善の余地を感じたり、「ちょっと早かったかな」感を持ちながら使用している人が海外にも多いのかもしれません。

筆者が最近感じている携帯電話の利便性の1つは「携帯サイト」の存在です。PCサイトの内容を小さな画面で見やすいレイアウトに変え、情報量を少なめにしたり小分けにして提供するサイトです。iPhoneは、PCサイトを見れることが利便性の1つですが、画面が小さいためどうしてもスクロールやら拡大・縮小が必要です。その「疲れる」部分をサイト側がPC向けとモバイル向けの2種類を作ることによって解消している携帯サイトは、iPhoneを使ってみると思ったよりも快適だったとあらためて感じます。

iPhone専用サイトには100%乗り気ではありませんが、やはりiPhone用のサイトも必要かなと思い直す今日この頃です。 </description>
		<link>http://ipn3g.com/blog/?p=240</link>
			</item>
	<item>
		<title>iPhoneの絵文字がほとんどの携帯とやりとり可能に</title>
		<description>2009年2月25日にau、翌2009年2月26日にNTT docomoの端末との絵文字のやりとりが可能となり（受信は出来ないようです）、iPhoneがほとんどの携帯電話との間で絵文字が使えるようになりました。以下にまとめておきます。尚、同26日にはGmailにも対応しています。

2008年11月21日iPhoneソフトウェアアップデート(バージョン2.2)で絵文字が利用できるようになり、ソフトバンク端末との絵文字のやりとりが可能となる。2009年01月22日ウィルコムとイーモバイルとの絵文字のやりとりが可能となる。2009年02月25日auとの絵文字のやりとりが可能となる。2009年02月26日Gmailとの絵文字のやりとりが可能となる。2009年02月26日NTT Docomoとの絵文字のやりとりが可能となる。 </description>
		<link>http://ipn3g.com/blog/?p=238</link>
			</item>
	<item>
		<title>iPhone for everybodyキャンペーン</title>
		<description>iPhone for everybodyキャンペーン開始により、当サイトの価格情報ページを更新しました。

既存のiPhoneユーザーも申請することでパケット定額フルの上限が4,410円となります。この場合も期間利用保証となり、違約金はかかります。

 不明な点は、「キャンペーンでの新規契約時、端末を一括購入することは可能か？」です。ざっくりと調べてみましたが、良くわかりませんでした。

さて、割引を行ったことに対し、「経営がいよいよ危ないのでは」という憶測が流れています。この不景気ですので、こういう噂が流れるのはもっともですが、実際はどうでしょうか。夏頃に新型iPhone発売の噂がありますが、これに向けて在庫処分を検討している、というのがもっともありそうなことだと筆者は思います。何しろキャンペーンの期限が5月31日ですので。

以上、ひとまず取り上げておきます。 </description>
		<link>http://ipn3g.com/blog/?p=236</link>
			</item>
	<item>
		<title>iPhoneアプリはナマモノです</title>
		<description>次々に登場するアプリによって活気が保たれているApp Storeですが、ダウンロードしたiPhoneのアプリを30日経過後も使用する割合は僅か5%未満という統計が出ました。iPhoneユーザーの皆さんは心当たりがありませんか？（笑）筆者には納得の数字です。

筆者は頻繁にはアプリのアップデートを行いません。たまにアップデートしようとすると、10以上のアプリがアップデート候補にリストアップされていて驚きます。その中のほとんどは既に使用していないので、正直言ってちょっとウザイです。

有料で買ったもの何となく保有しておきたいという貧乏根性が働き、また便利系あるいは受け狙い系アプリはいつやってくるとも知らない「アプリが使える瞬間」を期待し、結局アプリを大量に持ったままです。

ただ、最も盛況なジャンルであるゲームは、30日以内にクリアしてしまえば不要です。また、目新しさや限定割引に引かれてダウンロードしたアプリが30日以内に忘れられるのは当然かもしれません。

iPhoneアプリで一発当てるなら、鮮度抜群のナマモノでスプリント勝負ですね。 </description>
		<link>http://ipn3g.com/blog/?p=234</link>
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